事業内容

物品販売・役務提供 (商社事業)

公的機関・法人の信頼に応える
確かな調達力

官公庁・国立法人・企業への物品販売および
役務提供で社会を支えます。

各種物品の納入・役務の提供を行っております。
豊富な納入実績と迅速・誠実な対応により、
多くの公的機関・企業様から信頼をいただいております。
「必要なものを、確実に、丁寧に」届けることを使命に、
社会の基盤を支えています。

  • 主な取扱品目

    主な取扱品目のイメージ

    幅広い分野に対応する
    総合商社機能

    事務用品、電材・工具、研究測定機器、住宅設備、家電製品、防災・消防機器、運動用具、道路用標識、食品、ITライセンスなど、多岐にわたる製品を取り扱っています。
    特注品・小ロット・緊急納入にも柔軟に対応いたします。

  • 役務・工事・点検の提供

    役務・工事・点検の提供のイメージ

    現場対応力と安全性を重視した
    施工・保守体制

    内装・外装修繕工事、空調機器工事、消防設備点検・修繕、清掃・植栽業務など、
    施設運営に必要な多様な役務をワンストップでご提供いたします。
    安全・確実な施工と、納期を厳守する誠実な対応を徹底しています。

  • 主な取引実績

    主な取引実績のイメージ

    信頼と実績に裏づけられた
    確かな納入体制

    防衛省、外務省、海洋研究開発機構、厚生労働省、警察庁、首都高速道路株式会社、中日本高速道路株式会社など、多数の官公庁・公的機関・法人への納入実績を有しています。
    全ての取引において「確実・誠実・迅速」を基本方針としています。

見積依頼や取扱可否のご相談など、
まずはお気軽にお問い合わせください。
専門担当者が迅速に対応し、
最適な製品・工事プランをご案内いたします。

「お問い合わせ」「資料請求」「見積依頼」は
こちらからお気軽に!

ファシリテーション

組織を動かす「対話の力」

合意形成・創造性・心理的安全性を高める研修プログラム

ファシリテーション=ラテン語の「Facilitate(容易にする、促進する)」に
由来する通り、人々の思考や会議の進行を助ける(スキル)と一般的には捉えられています。

以下の3つの役割を果たすことで、停滞した場を前進させます。

  1. 1, プロセスをデザインする: 会議やワークショップの目的を明確にし、効果的な進行手順を計画する。
  2. 2, 触発する・かみあわせる: 参加者の意見を引き出し、相互作用を活発にして、新たなアイデアや視点を生み出す。
  3. 3, 場をコントロールする: 感情の対立や議論の脱線を防ぎ、建設的な対話が続く環境を維持する。
※日本のファシリテーションの第一人者森時彦氏はファシリテーションを、
「人と人とのインストラクション(命令、指導、教示)を活発にし、
創造的なアウトプットを引き出すもの」と定義しています。
著書「ザ・ファシリテーター」より
  • プログラム構成

    プログラム構成のイメージ

    実践重視の
    ファシリテーション型研修

    課題の可視化、対話スキル習得、アクションラーニングによる実践まで、2日間(6〜8時間×2日)で構成された集中プログラムを実施します。
    理論だけでなく、現場で活かせる実践的スキルを重視しています。

  • 主なコース例

    主なコース例のイメージ

    組織の課題に応じた
    5種類のプログラム

    1.コミュニケーション円滑化コース
    2.意思決定プロセス迅速化コース
    3.モチベーションアップコース
    4.新たな価値創造促進コース
    5.カスタマイズコース(課題に応じて設計)

  • ファシリテーター紹介

    ファシリテーター紹介のイメージ

    対話を通じて組織の
    可能性を引き出す専門家

    代表・森春樹(心理カウンセラー、コーチ)がファシリテーターとして、企業・行政機関・教育現場などで研修を実施。
    心理学・コーチング・組織開発の理論を融合し、
    「答えを教える」のではなく「自ら答えを導き出せる」組織づくりを支援します。

ご利用について

実施までの流れと費用目安

事前ヒアリング → 課題分析 → プログラム設計 → 実施 → 報告・フィードバックの
5ステップで進行します。
2日間プログラムを基本とし、内容・日数・人数に応じてお見積もりを作成します。
(例:2日間研修/価格・詳細はご相談)

事前ヒアリング
課題分析
プログラム設計
実施
報告・フィードバック

「お問い合わせ」「資料請求」「見積依頼」は
こちらからお気軽に!

講演・イベント運営

「心」をテーマにした講演・イベント

つながり・対話・創造を通して、地域と人を元気にします。 
「ココロのクレド」:「クレド」は約束、信条。
一人一人が心の中の平和を保ち、わたしたちの意識の奥深く(ユングのいう”集合無意識”)で
それを繋ぐことによる、政治・外交・戦争に依らない平和の実現を目指すものです。

「ココロがMORI MORIまつり」は、人と人とのつながりを大切にした体験型イベントです。
”地球思い”の企業ブース展示・作る人同士も交流できる世界各地の食体験コーナー・各種講演を通して
「国や民族、属性を超えた心の交流を実感できる」「共に創る喜び」を分かち合う場を提供しています。
(第1回(前夜祭):2025年9月4日開催(ちよだプラットフォームスクエア))
次回(第2回)は2026年5月を予定

  • ココロのクレド

    ココロのクレドのイメージ

    心の中の平和を保つための信条

    配偶者や恋人、家族、友人、上司や部下、SNS上の見知らぬ誰か。私たちは日々、「誰か」と交わりながら生きています。心が通じ合うことが連続すればとてもお互い心地よい日々を送れるのですが、摩擦や衝突が起きることがあります。そんなときこの「クレド」に立ち返り、相手を許すことができれば、心の中の平和は保てるでしょう。

  • 講演の内容

    講演の内容のイメージ

    クレドの内容、それを体現してきた世界に誇れる日本人の紹介

    5つの項目からなるクレドを紹介しただけでは、お題目に終わってしまいます。そこで、講演ではそれを体現してきた(している)日本人3人のエピソードを紹介することにより、心の深い部分での理解を聴いた方に促します。
    人数・会場によっては簡単なワークも取り入れられますので、子どもから大人まで心の平和を保つための実践がよりしやすくなります。

  • 講演先・ボランティアスタッフ募集

    講演先・ボランティアスタッフ募集のイメージ

    講演の招聘、ご紹介、会場のお手伝い、
    ご寄付などをお願いします

    「ココロのクレド」の講演を聞いてみたい、どんな内容なのか教えて欲しいという企業・団体・個人の方はお気軽にお問い合わせください。小学生から大人まで、何かと二極化・対極化で対立を生み出しやすい、自分に似たような意見や嗜好しか情報として取り込むことが難しくなっている今だからこそ、「違いを認める」「報復や仕返しの気持ちを抱かない」ことが世界の一人ひとりに求められる、そんな思いで講演会を実施しています。